● アマゾンでTranscend 8GB SDHC メモリカードが安いバウ。
● いぬが買ったときは1,790円。一時期、1,900円とかに上がったけど、現在は1,680円。
● ヨドバシなどでSDHCの8ギガ買おうとすると6,000円とか7,000円近いから、相当安いバウね。
● 麻布十番には、以前、十番温泉があったバウ。
● 温泉といっても、裏で薪を割ってたり、とても微笑ましいところでした。一階は銭湯としても営業していたバウね。
● 十番温泉はなくなったけど、仙台坂の近くに麻布黒美水温泉竹の湯という銭湯があるバウ。
● ここは、最初から銭湯だけど、最近、温泉としての認可が下りたそうです。それでも、あくまでも、銭湯として銭湯料金で営業してくれてます。
● お湯は熱めの45度と、いぬ好み。江戸っ子だねぇ。
● 湯船が二つにわけられていて、片方は46度だったけど、ぜんぜん違いがわからないバウ。
● 男湯の壁の絵は船。女湯が日本地図で県庁所在地が書いてあるらしい。ぜひ、覗いてみたいものだバウね。
● MacBook (Late 2008)は、インデックスと名付けたバウ。10万3000冊の魔道書を記憶しているインデックスです。
● 先代マックブックのアラエッサからデータ移行しました。環境そのまま使えてます。
● 先代の固定ディスクを取り出し、USBの外付け箱に入れました。移行元を聞かれたとき、「別のマックから」を選択しました。ターゲットモードのときは、そうだったじゃないですか。
● 「別のマックから」を選択した場合、別のマックとは、「イーサーケーブルをつないでくれ」と促されます。あるいは、エアマックの無線ランか。なるほど、1394なきあとは、有線ラン直結でターゲットモード的なことをするんだバウね。(直結じゃなくて同じネットワークにいるだけでもいいみたい)
● USB外付け箱から移行したい場合は「このマックから」を選ぶんですよ。昔の慣習が残ってるとだめですね。
● 「クリックボタンがないからだめだ」的に勘違いしてる方も多いバウね。ちゃんとカチカチへこむ物理的ボタンが下の方にあるんですよ。マイティーマウスが左右ボタンの境目がないのと一緒一緒。最初、ボタンみえなくなったの気づかずに、普通に使ってました。それぐらい自然。
● かわいいから、ずっとiBookやマックブックにしてたけど、今回、MacBook Pro (Late 2008)と同系列になってしまったバウね。まるで、できる男になったみたい。
● 今期は、アニメオリジナル作品が壊滅的に少ないバウ。原作があるのばっかりで、アニメ感想サイトでは「この先どうなるんだろう」という言葉が少なくなることでしょう。
● 「夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜」妖怪と人間が共存する街の物語。妖怪と言っても、外見はほぼ人間。この世界いいね。いぬが好きな松尾衡監督作品。
● 「まかでみ・WAっしょい!」別世界にある魔法学園と、現実学校の物語である。かわいくて楽しくて、これもはじけてるバウのである。タナロット・アンサーティンの野生児っ娘ぶりがたまらないのである。
● 「とある魔術の禁書目録」超能力者を育成する学園都市。人間図書館で、超絶萌え萌え美少女のインデックスが最強。演じている井口裕香を好きになっちゃったバウ。
● 「かんなぎ」おしかけ美少女神様。ナギがかわいい。神様がそこらにいて、誰かが何かを作ったら、それを
● 「あかね色に染まる坂」おしかけ婚約者釘宮モノ。絵が奇麗で、名役者がそろっていて安定しそう。ギャルゲーが原作なんだバウね。
● 「ヒャッコ」ものすごく広い学園の女学生の物語。人間モノ。「前進あるのみ!」の元気な上下山虎子が楽しい。
● 「カオス;ヘッド」美少女猟奇モノ。渋谷や神泉が舞台。
● 「屍姫 赫」仏教が話の核になっている。けど、死者が蘇るというブードゥー教のゾンビのような話。死体を扱うだけあって、エグい絵がたくさん出てきます。舞台は現代。仮面ライダー響鬼の天美あきら役の秋山奈々が、星村眞姫那の声を演じているバウ。
● 「喰霊-零-」怨霊が引き起こす超自然現象。それと戦うハイテク戦隊が主人公。だと思ったけど、1話で全員死んじゃった?怨霊にはゾンビ風、怪獣風、人間風などいろいろいます。
● 「黒塚」源義経と吸血鬼の話。平家の時代だけじゃなく、現代とかも舞台になるとか。夢枕獏原作。
● 「伯爵と妖精」妖精うんぬんを抜かしたら、高貴な恋の物語。そして、妖精無しでも話は成り立ちそう。水樹奈々のリディア・カールトンがかわいいバウ。
● 「黒執事」美形で、なんでも完璧にこなす執事、セバスチャン・ミカエリス。第2話で人間じゃないっぽいことをいってました。高貴な主、シエル・ファントムハイヴは坂本真綾が演じてるんだバウね。
● 「鉄のラインバレル」学園と巨大ロボット。早瀬浩一の、パシリ小僧から英雄への舞い上がりっぷりが楽しい。
● 「ドーリィ☆バラエティ」人形アニメと、三次バラエティの抱き合わせ。
● 「週刊美肌一族」アニメと、三次通販番組の抱き合わせ。え?通販番組?美肌一族 泡セレブ洗顔とか売ってるのかな。アニメ以外は飛ばしてみてしまったけど。
● 「絶対やれるギリシャ神話」大阪弁の神々が下心満タンに女神とかを追い回すアニメと、三次の男女の駆け引きの抱き合わせ。
● 「スキップ・ビート!」怨みの力を原動力に、根性だけで芸能界に入ろうとする女子の話。
● 「イナズマイレブン」超次元サッカーRPGとうたわれてるゲームのアニメ。
● 「ライブオン カードライバー翔」カードゲームのアニメ。日曜朝に、これ以上アニメ増やさないでください!
● 「バトルスピリッツ 少年突破バシン」カードゲームのアニメ。日曜朝に、これ以上アニメ増やさないでください!
● 「ねぎぼうずのあさたろう」チャンバラ時代劇絵本原作のアニメ。濃い絵柄が特徴的だバウね。
● 「ONE OUTS -ワンナウツ-」野球モノなんだろうけど、どす黒い雰囲気。
● 「天体戦士サンレッド」ヘタウマっぽいふざけた感じの戦隊パロディアニメ。悪の組織とヒーローを、生活感あふれる描写にすることで面白く見せてくれる手法らしい。
● 「タイタニア」銀河英雄伝説の作者の別作品。宇宙戦争の話。
● ここまでが、完全新世界作品。続いて、「いぬまとめ」には入らないけど、続編や既知作品などを列挙。
● 新番組まとめをやってくれてるサイト
● 以前のいぬまとめ
凍結された過去のいぬ日記