December 03, 2008
「しゃべるお父さんライトプレゼントキャンペーン」実施中
ソフトバンクの「しゃべるお父さんライトプレゼントキャンペーン」が始まってますねぇ。
てっきり新規のユーザーが対象だと思っていたのでちゃんと見てなかったんですが、確認したら新規加入の人もユーザーも対象って書いてありました (^^;;
キャンペーン期間は、12月1日から 2009年2月1日まで。
商品は、「しゃべるお父さんライト」が抽選で 1000名、「お父さんだってしゃべるんだーストラップ 4」が同じく 8500名、「白戸家のお父さんのヒミツ」が同じく 500名ってことになってます。
ライトがストラップが欲しいなぁ〜ってことで、自分も応募しておきました。
December 02, 2008
桂 こごろう 独演会
昨夜は義母からチケットを譲ってもらえたので、自身としては 2度目の生落語を聴きに行くことができました。
もらったチケットには「桂 こごろう 独演会」とありまして、あいにくと自分は桂こごろう師匠のお名前は初めてだったので、どういう人なのかなというところもあり、楽しみでした。
演目は、
- 寄合酒/桂まん我
- 動物園/桂こごろう
- 餅屋問答/桂紅雀
- かぜうどん/桂こごろう
- 愛宕山/桂こごろう
ということだったんですが、「愛宕山」を聴くのがとにかく楽しみで… このお噺、「ちりとてちん」で渡瀬恒彦演じる草若師匠の十八番。冒頭だけは何度も聴いたものですが全体はどういう噺なのか全然知らなかったものですから、やっと聴けるぜってなもんです。
こごろう師匠についてはご贔屓にしていらっしゃるような感じのお客さんも会場には結構、いらっしゃったようで、直接、落語の噺に関係のない枕のところでも自分にはあまりよく分からないような振りでも笑いが起こっておりましたが、なるほどなかなかお噺もうまかったように思います。
また自分にとっては愛宕山をやっと通して聴けて、「あぁこういう噺だったのね」ということで、満足できました。ただ草若師匠のそれとは少し違ったんですよねぇ…
まぁ落語というのは、噺家さんによってアレンジされているものなんでしょうけれども、これだけは言いたい。ヒバリの鳴き声はピーチクパーチクだろうと (笑)
各お噺は存分に笑わせていただきました。やはり生は良いですね。また寄席には行きたいな。
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iPhone 外部バッテリー選びのポイントは?
ASCII.jp「iPhone外部バッテリー選びのポイント」の記事から。
自分もいろいろ調べまくって結局、「KBC-L2S」に落ち着いたわけですが、これから探そうとしているユーザーにとってはまとまっていて良い記事じゃないかと思います。
記事にもありますが「iPhone 3G 対応」を謳っているにも関わらず、ガス欠の状態から充電できないとかそういう製品がありますから、是非、ご参考に。
記事の最後に、「スタミナ重視派には「エネループ KBC-L2S」がオススメ」ということで、「KBC-L2S」が紹介されてますが、自分の経験上でもいろいろ他の機器の充電にも使えますし、定番って気がします。
関連リンク
・iPhone 3G に eneloop mobile booster を使うのならば…
・続・iPhone 3G と eneloop mobile booster「KBC-L2S」
・続・続・iPhone 3G と eneloop mobile booster「KBC-L2S」
・「eneloop mobile booster」で iPhone 3G を充電する場合の注意点
・eneloop mobile booster「KBC-L2S」で iPhone 3G と モトローラ S9 は同時に充電できるか?
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iPhone アプリ情報を集めた「ITmedia App Town」が開設
ITmedia「iPhoneアプリ情報を集めた「ITmedia App Town」を開設しました」の記事から。
こりゃなんとも嬉しい限り。iPhone アプリの情報を集約するサイト「ITmedia App Town」が開設されました。
App Store に掲載されている情報はアプリの説明も英語のアプリが多いですからね。英語の苦手な自分にはちとつらい (^^;;
それをさまざまなジャンルの iPhone アプリの機能や特徴、注目ポイントなどを、レビュー記事やレビュー動画で紹介していってもらえるということで、期待大です。
また、同時に開設された「zoome App Town」では、iPhone アプリに関する動画を広く集め、読者からも iPhone アプリを紹介する動画を投稿してもらい、それを取り上げることで、「探さないと見つからない」面白いアプリも広く紹介していくそうです。
読者に投稿してもらうレビュー動画については、12月12日からコンテストを実施し、優秀なレビュー動画には豪華賞品をプレゼントだそうですよ。
掘り出し物が出てくるのが楽しみですねぇ〜
オンライン・アップルストア、キャンペーン開催中
このブログを更新していて、貼っていたバナーを見て気がつきました。
アップルストアでは購入金額が 5000円未満の商品には配送料が 1オーダー当たり 525円必要でしたが、本日限り無料になるそうです。
ということで、普段は小額の商品は注文しずらかったですが、今日なら無問題。気になる商品があった方はどうぞ。
また、12月2日から 11日まで 12回分割払いの分割金利が 0%になる「Apple Store 分割金利 0%キャンペーン」も行われています。
そろそろ新しい Mac を買いたいなと思っていた方にはチャンスですよん。
オーディオテクニカ「ATH-ANC7」を試聴してきた
「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」が設置してある、同じテーブルの向かい側に 3台の「ATH-ANC7
」が設定してあったので、こちらもノイズキャンセリングヘッドフォンということで、試聴してみました。
側圧は「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」に比べるとやや強めな印象でしたが、キツいというほどではありませんでした。
音の方は「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」を試聴した後だったこともあるんでしょうけれども、ちょっと寂しい感じ。音圧もやや低めでしたし。
ただ、バランスは低域から高域までそこそこ鳴らしてくれていたと思います。
こちらは電池がなくなっても、通常のヘッドフォンとして使用できるということと、価格も 19800円と「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」の 44000円や「Bose QuietComfort 3」の 472250円と比べると約半額ということもあり、旅行に持って行くという目的でこちらを選ぶお客さんも少なくないとは店員さんの弁。
個人的には、「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」を聴いてしまった後ではちょっと手を出したくないというのが正直なところです。
ですが、コストパフォーマンスは高いと思います。
自分が店内にいる間中、ず〜っとこのヘッドフォンで音を聴いていたおじさんがいらしゃったのがとても印象的でした。
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「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」を試聴してきた
久しぶりに Apple Store Shinsaibashi に行くことができたので、試聴したかった「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」を自分の iPhone に入れてある音源で聴いてきました。
あまり iPhone にはジャンルの異なった曲を入れることができていないということと、ショボイ自分の耳で聴いた主観ということでどうぞよしなに。
「Monster Beats by Dr. Dre ヘッドホン」は 3台用意されていました。
まず、装着感ですがヘッドバンドを伸ばすことで自分のでかい頭にもぴったり。側圧は強すぎず弱すぎず。自分にはちょうど良かったです。そして多少、頭を激しく振ってもズレることもありませんでした。
耳に当たるパットの部分も良い感じで不快感は一切なし。密閉型ですが蒸れる感じはなさそうに思いました。ただ長時間経つとどうなるかは試せてないのでなんですが大丈夫そうな気がします。
さて、音の方ですが良い意味で裏切られました。
ネット上での先に試聴されていたりした方の評判を見る限り、それほど低音重視ということはないという意見が多いように思ったのですが、「そうは言ってもなぁ…」と思っていたのですが、ホントにバランスが良いという印象です。
低域は確かにドラムやベースの音はしっかりしていますが、低音だけが目立つとかバランスが崩れるような音作りではないという感じ。ボーカルや中高域にかけても、結構、よく鳴らしてくれてると思います。
低音重視というよりも、低音がしっかりしていて元気が良い。そして音楽のベースとなる低音がしっかりすることで曲全体もしっかりするという感じでしょうか。
曲を聴いていて楽しくなる。そんなヘッドフォンだという印象を持ちました。
ノイズキャンセリング機能の効果は、結構、有効な気がします。店内でも他のお客さんの話し声やそういったものは一切気にならず、音楽を聴くことに没頭できました。
試聴していて気になったのは、「ブーン」という音がのっていたこと。ノイズキャンセリングヘッドフォンをまともに聴くのは初めてだったのでそういうモノかとも思ったのですが、どうにも納得がいかなかったので、店員さんに尋ねてみると、電源を AC 電源から取っているのが原因だそうで、通常の電池使用の場合は問題ないとのこと。
ただ、メーカーとしてはこれは問題だと認識していて改善しようとはしているそうです。ということで、一安心。
欠点を挙げるとすれば、指紋がつきやすいことと、電池がなくなると単なるヘッドフォンとしても使用ができなくなるということでしょうか?
まぁ、指紋は拭けば良いだけですし、電池は予備の電池を忍ばせておけば大丈夫だと思うので、欠点というほどのものでもないかなと。
店員さんによると「この値段にしては良く売れている」ということでもありましたので、やはり気に入っている方は多いようです。
自分も出来ることならそのまま、お買い上げといきたいところでしたが、おサイフがそれを許してくれませんでしたので、また機会を改めて (^^;;
December 01, 2008
App Store のアプリがもうすぐ 1万件へ

TechCrunch Japan「iPhone Apps、1万の大台へ」の記事から。
いろんなところで取り上げられてますが… 実際には削除されてしまったアプリもあるので、まだちょっと足りないみたいですね。
自分も新しいアプリはチェックしたいので、フィードを登録して読んでいるのですが、新規とアップデート、それから値下げなどの情報のフィードが軽く 100通/日 を超えるペースになっているので、いつまでチェックし続けられるかなぁ…って状態になってます。
各アプリを紹介されているサイト、ブログは大変、参考になりますが、自分の興味関心っていうのもありますからね。どうしても全部、チェックしたい衝動に駆られてしまうわけですが…
しかし、こう毎日毎日増え続けていると、自分の欲しいアプリ、必要なアプリを見つけるのは用意ではありませんね。すでに玉石混淆状態に陥っていると思いますし。
App Store ももう少し探しやすい見せ方になってくれるとありがたいのですがねぇ… とりあえず、ゲームのカテゴリーだけに導入されているカテゴリー内の有料、無料のトップアプリケーションのランキングを他のカテゴリーでも導入して欲しいです。
「黒いオーバーマンXAN」が格好良いのだ
REVOLTECH EXPRESS「黒いオーバーマンXAN」のエントリーから。
キングゲイナーは自分は観たことなくて、富野さんがやってたアニメくらいの知識しか持ち合わせていないのですが…
この、「黒いオーバーマン」にはやられました。正式名称は「XAN-斬-(後のキングゲイナー)」ということになったそうですが、配色がたまらん。格好良いんだ。
で、どうやら販売は電撃ホビー通販の他に、協力店舗として、秋葉原の海洋堂ホビーロビーとスーパーモデラーズで受付の限定販売になるみたい。
というわけで、電撃ホビーウェブのリボルテック XAN -斬- (後のキングゲイナー) 電撃限定のリボルテックアイテムがついに登場!!のページの最初の画像を見たらもうノックアウト (^^;; 購入決定です。ありがとうございました。ポチッとな。
申し込み期間は 2008年11月25日から 2009年1月7日となっていて、届くのは 3月下旬予定ということなので、キングゲイナーファンはもちろん、自分みたいにやられちゃった人はwはどうぞ。
しかしこうなると、今さらながらに「キングゲイナー」も欲しくなるわけですが… ネットではどこも売り切れですねぇ… 買っときゃ良かったなぁ…
November 30, 2008
ゼンハイザーの無線イヤフォンは 12月中旬発売をめざす
AV Watch「ゼンハイザー、非圧縮伝送を実現した無線イヤフォン」の記事から。
Bluetooth とは違う、無線オーディオ伝送技術「Kleer」を採用した、ゼンハイザーの「MX W1」の発売が、12月中旬になるようです。価格は、以前にもあったように 6万円前後とちとお高め。せめて半額ならなぁ…
充電はどうやって行うのか、個人的にずっと謎だったんですが単なるケースだと思っていたものが、ドッキングステーションを兼ねていて、それで充電できるようになっているようです。またケースなしでも充電できるそう。
あ〜でもこの製品、Bluetooth で携帯と繋げないから、ヘッドセットとしては使えないのか… それはちと痛いですな。
でも、音は一度、聴いてみたいなぁ…
黒澤作品「羅生門 デジタル完全版」を Blu-ray 化
AV Watch「角川、黒澤作品「羅生門 デジタル完全版」をBlu-ray化」の記事から。
黒澤作品が早くも Blu-ray 化されるんですねぇ。でも最初は七人の侍かと思ってたのに外れた (^^;;
オリジナルネガは可燃性フィルムだったために過去に一斉処分され現存していないため、現存する素材の中で最も状態の良い'62年の上映用プリントと、角川映画が保存していたマスターポジという 2つの素材の状態の良い部分を組み合わせて修復が行なわれたようです。
発売は 2009年2月6日で価格は 4935円と妥当なところ。
また、同時に「羅生門 デジタル完全版」「乱」「まあだだよ」「静かなる決闘」の 4作品が Box 化されたものも発売。こちらは限定生産で価格は 19740円となっております。
クリスマス限定 Gizmobies が発売
Gizmobies Staff Blog「クリスマス限定Gizmobies受付を開始します!!!」のエントリーから。
Gizmobies(ギズモビーズ)の話題が続きますが…
クリスマス限定の Gizmobies が発売になるそうですよん。近日、受付開始だそうです。
「Warm Heart Tree」という名の通り、小さなハートがいっぱいでかわいい Gizmobies です。
対応機種は、iPod classic、iPod nano3rd、iPod nano 4th
、iPhone 3G とのこと。
男子が持つのはちょいとあれかもしれませんが、女子が持ってたらよりかわいいでしょうね。
いずれにしろ、何度も貼り直しが効く、Gizmobies ならでは。この季節だけ着替えるのはありでしょうね。
Gizmobies(ギズモビーズ)「Shadow Box Daisy」を購入
「iPod classic のケース選び」のエントリーで悩んでいた、購入しようとしている(その通り、まだ購入に至っていないのだ)iPod classic 用のケースとして、Gizmobies(ギズモビーズ)を選択したまでは良かったけれども、どの柄にしようかと悩んだ末、結局「Shadow Box Daisy」を選択。ようやく届きました。
もっともまだ貼るべき iPod が無いわけですから、眺めているしかないのですが… (^^;;
感触は思っていたよりも固めで、発色も以外と落ち着いた感じだったなぁというのがとりあえずの印象です。デイジーもしっかりと描き込んであるもんですね。
iPod classic の方は、今年の内には手に入れるつもりにしております。
November 29, 2008
「Forca ShoulderPack」アップグレードモデルが発売
国立商店@Blog「Forca ShoulderPackアップグレードモデルの発売を開始しました。」のエントリーから。
EasternShape 製「Forca Shoulder Pack」が、アップグレードしたそうです。
自分は、現行モデルを購入させてもらって以来、休みの日とかのお散歩用に愛用していますが、非常に具合が良くって重宝してます。
そろそろ使い始めて 4年になりますが、懸念していたマジックテープでトップを留める仕組みもへたることもなく、そもそも鞄自体が全然痛んだりへたったりした部分がありません。
大小のポケットがいたるところにありますし、ガジェットポケットには取り外し可能な仕切りもあるので、細かいものも行方不明にならず、しっかり整理して持ち歩くことができますし、収納力も街歩きには充分だと思います。
ショルダー型のバッグをお探しの方にはお薦めできる鞄だと思います。
「あのきしめん」が、カップ麺になっていた
Excite Bit コネタ「「あのきしめん」が、カップ麺に」というのがありました。
自分は愛知出身で就職するまでずっと愛知にいたのですが、学生時代とかに「どこのきしめんがうまいか?」という話題になると必ず「名古屋駅のホームのきしめんが一番」という話が出てきたものですが、ありゃなんでなんでしょうかね?都市伝説?確かに美味いんですがw
というわけで、ずばりその名のついた「名古屋駅でおなじみのきしめん」が寿がきや食品から発売されていたそうで。
2005年から発売されているそうですが、全然見たいことない。販売はやはり名古屋圏が中心だそうで、他の地域で見つけるのは難しそう。
開発にあたっては、
駅きしめんの味の再現のために、商品開発部の担当者が、実際に駅のホームの立ち食いきしめんを食べ歩き、味の研究をした末に、「一般の方がイメージする、これぞ名古屋のきしめんという味を完成させました」
とのこと。
年末に帰省した時にでも探してみっかな。







