Final Cut Pro キーボードカバー
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来年公開のSTAR TREKの予告編新バージョンが、USアップルのトレーラーで公開されている。
以前公開されたトレーラーとは、ノリというか雰囲気のずいぶん異なるもの。
イントロからしばらく、別の映画の予告編かと思ってみてた(笑)
スタートレックでベッドシーンかあ、と思ったのはワタシだけではあるまい。
このプリビズにもみえるエンタープライズのカット、建造中なのか、修理中なのか、よく分からないけど、地上・・・だよね?
それにしても、スタートレックシリーズ、日本ではヒット、とは言えない状況で推移してるハズだけど、本国では根強いですよねえ。まさに長寿と繁栄を。
いや、ワタシもスタートレック派ですが(トレッキーまではとてもいきませんが)
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本屋の店頭に、カメラ雑誌が並んでいる。今月号はどこもEOS 5D Mark II の実写速報が載っている。
プレミアム発表会でも多くのユーザーの目に触れたし、すでにキヤノンサロンでは実機展示もされている(ただし、撮影画像は持ち帰れない)。
ので、もう、いいかな。
実は、ワタシのところにも来ていました。EOS 5D Mark II
もう1ヶ月以上前なのに、化粧箱もすでにちゃんとしたものだった。
(ベータ機のときは、茶段ボール箱のことも多い)
マニュアルも製本されたものが添付されていた。
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昔は、iTunes Storeの今週の(Free)シングルをダウンロードしていたが、いつしかやらなくなり、定期的にダウンロードしてるのは、Mercedes-Benz Mixed Tapeだけに。
その最新アルバム Mercedes-Benz Mixed Tape 23がリリース。
メルセデスに乗ることは生涯ないような気がするが、このシリーズはフツーの国産車にも対応しているのが嬉しい(笑)
夜の首都高で帰るときなど、よく流してます。
訂正:すみません、とっくに出ていたそうで・・・
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SAIKAさん、好きでしょ、って頂いたうる星やつらチョコマシュマロ
なんでいまごろうる星やつら(偉いなATOK、一発だよ)なの?と思ったら、セブンイレブンでサンデーマガジン50周年コラボ企画中だったのね。
いまの10代がうる星やつらにハマってるとは思えないので、これもオヤジ狙いなんだろうなあ。
ご丁寧に、個包装もイラストつき
ただね、その時は言わなかったけど、ワタシが好きなのは高橋留美子(お、これも一発)のうる星やつらじゃなくて、アニメ版のうる星やつら、なんだよね・・(笑)
(高橋留美子は押井守版うる星やつらは否定的らしい(笑)が)
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ザクの前に並んでいるのは、ソーラーレイの部品でも、コロニー落とし用のガス兵器でもない。(当たり前だ)
PC2-5300の DDR FB-DIMM、そう、MacProのメモリーである。
昨年の7月に導入したMacProには、 GREEN HOUSE の GH-FBM667(1GB X 2)を2パッケージ(計1GB 4枚)増設し、5GBで使っていた。
当時は、機を見て8GBに、と思ってたが、タイミングを逸していたため5GBで1年以上ひっぱってしまった。その間に高価かったメモリーも大きく値を下げ、4GB(2GBx2)が、13,990円になっていた。
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仕事の関係で急ぎExtreme IV(8GB)を買ってからまだ1ヶ月もたっていないが、当時12,500円でかなり安いつもりだったが、気がつけば上海問屋で10,699円(ただし売り切れ)。Amazonでも12.380円になってる。
メモリは必要なときに買わないと価格の下落が激しいなあ。
で、Amazonで、Sandisk 8GB ExtremeIVを見ると不思議なことに気がついた。
同じ価格で、同じ店が並んでる。
・・・のだが、上はAMAZON配送センターより配送(ので、送料無料)、下はショップ発送でプラス490円(送料)。
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先日、某大学ホールで見かけたポスター
企画展「都市を創る建築への挑戦
-設計組織のデザインと技術-」
埼玉県立近代美術館
建築を美術の対象として見ること自体は珍しくないが、設計事務所にフォーカスして展示するというのは新鮮だと思う。
埼玉県立近代美術館って行ったこと無いのだけど、北浦和か、
そんなに遠くないかな。
これから師走で忙しい(というか、いまでもすでに忙しい)けど、時間を作っていきたいな。
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街はすっかりクリスマス仕様。そろそろ貸出期限を迎えるみんぽすモノフェローズ カシオ EX-FH20レビュー、今回はHS手ブレ補正の別応用例とも言えるHS夜景モードを使ってみる。
夜景は基本的には三脚に据えて撮るもの・・・ではあるが、ふだんから三脚を持ち歩くなんてフツーのひとはしない。手持ちでどーよ、が今回のテーマだ。
このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います) 商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
まずは、HS夜景を使わないカメラ任せのフルオートで撮影してみる。
FH20はコンパクトデジカメの中では大ぶりなボディだが、その分、グリップが掴みやすく、手を添えやすいレンズ部分と相まってホールディング性が高いため、比較的ぶれにくいカメラだ。
低速シャッター時の基本テクニック「なにかを支えにして撮影」。左は普通に手持ちだが、右は歩道橋の手すりにFH20をあてがい、歩道橋と腕で3点支えするようにして撮ったもの。
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