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Appleマークのピクチャ創ってみました・・・
どうも、MacFactoryのモリゼンです。自分のiMac用にと「Macworld 2008」の時に出ていたアップルマークのイメージでデスクトップピクチャ創ってみました。気に入ったのがあれば使ってみて下さい。
Update
2008.07.10
とりあえずリニューアルしました。
2008.08.08
タイトルイメージ変えてみました。写真は心斎橋アップルストアを撮ったものです。
2008.08.25
「iPhone」用の壁紙4種アップしました。
2008.09.06
「iPhone」用の壁紙4種追加アップしました。
2008.09.13
「iPhone」用の壁紙4種追加アップしました。
2008.09.23
「iPhone」用の壁紙4種追加アップしました。
2008.10.01
『Mac Fan』2008年 11月号にiPhone用壁紙が紹介されました。
2008.10.11
サイトデザイン変えてみました。写真は銀座アップルストアを撮ったものです。
Profile
MacFactoryはMacやiPhoneの情報や話題、自作のデスクトップピクチャなどを気ままに公開しているサイトです。当サイトのマックネタはあてにならない場合もあったりしますが、よろしくです。

サイトの管理人 :Yoshiyuki Mori(モリゼン)
About My Mac:iMac /24-inch/2.8GHz
: Time Capsule - 1TB
: iPod touch - 16GB
2008.12.03
「第2回学生デジタル作品コンテスト」ノミネート作品が掲載されてます・・・

アップルの「Student Gallery」のページに、第2回学生デジタル作品コンテストに応募のあった作品の中から、優秀なノミネート作品13作品が掲載されてます。
この「学生デジタル作品コンテスト」は、学生のクリエイティブな活動を支援するためのコンテストで、小学校、中学校、高等学校、大学、専門学校の学生を対象としテーマは自由、形式はQuickTime形式で映像時間は5分以内とのこと。
私が一番最初に観たのは「beyond the frame」という作品。上画像はその1シーンですが、2つ並べてある両方の「iPod nano」の人物が絶妙のタイミングで、キャッチボールをしています。他にも色々楽しませてくれますが、こういうアイデアのある作品は遊び心があって楽しめます。
このページにはノミネート作品の他にも「東京ビジュアルアーツ」、「早稲田大学高等学院」のMacを使った授業で作成された作品も掲載されているので、全部一気にチェックするのは無理かも知れませんが、皆さんの好みの作品が見つかると思うので、一度のぞいてみては・・。
2008.11.30
万葉集をiPodに詰め込んで・・『万葉集〜ココロ・ニ・マド・ヲ〜』ナカナカいいです。

10月よりiTunes StoreのPodcastを利用した新しいメディアとして配信開始されている「Nippon Archives」の第一弾コンテンツ『万葉集〜ココロ・ニ・マド・ヲ〜』。今日たまたま目にしてダウンロードしてみたのですが、これがナカナカいい感じです。
このPodcastのコンテンツは、これまでに10万を超えるダウンロードを記録したとのことで、企画・運営を行っている「Nippon Archives」が目指すのは、日本伝統の文化、固有の美しい風景、日本人の精神文化などを映像としてアーカイブし、Podcastなどを通して、日本を旅するきっかけを作ることだとのこと。
以前どこかのテレビ番組(NHK?)で、万葉集を現代的な言葉の表現に置きかえ読み上げて、分かりやすく解説する番組を観たことがあるのですが、このコンテンツはそのまま歌を詠んだあと、再び現代の表現に置きかえて詠み上げ解説が入るというパターン。歌の季節に合った日本の美しい風景をバックに、万葉歌と音楽が流れるという新しい形の映像コンテンツで、ゆったりとした気分になれて、ほんとうに心が癒される感じがします。
また、「Nippon Archives」では、今回の万葉集に続いて、京都をテーマにしたコンテンツを現在準備中とのことで、京都好きの私としてはこれも、楽しみ楽しみ・・・。
2008.11.26
「LED Cinema Display」にピッタリの「Mac mini」出ました?

以前としてその存続について色々と憶測を呼んでいる「Mac mini」。このままフェードアウトして終わるのか、それともリニューアル・パワーアップしてまた登場してくるのか、ひじょうに気になるところなんですが、やっぱり、ニューデザインで登場してました。あの真田さんのAppleStyle新種林檎研究所で・・・
真田さんは9月にも「Mac mini」を発表されており、この時のモデルは「iMac」のようなスタンドのある斬新なモデルでしたが、今回はあの「LED Cinema Display」にピッタリのデザインで再登場という感じです。前回同様、新「MacBook」と同じアルミの削りだし筐体で表面は光沢感のあるブラック。
たしかに、オールアルミ筐体にアップルマークよりも、このブラックの方がインパクトがありそうです。何も言うことはありません。アップルさん、ニュー「Mac mini」のデザインが決まらず発表が遅れてるんなら、この真田さんのデザインでお願いします(笑)。
2008.11.24
「iPhone 2.2」、「Safari」はまだ落ちるけど進化し続ける「iPhone」はスゴイ

アップルが11月21日からリリースを開始した「iPhone 2.2 Software Update」。少し様子を見てからの方がいいかとも思いましたが、とにかく、早く使ってみたかったので、当日早速バージョンアップしてみました。
アップデートされた項目は他のサイトやブログで、詳しくレポートされているので、もうチェックされていると思いますが、私的に気になる第1番目はなんといっても「Safari の安定性およびパフォーマンスの向上」。
とにかく「iPhone」を使うようになってからは、Macでのブラウジング時間が半分になったといってもいいぐらい、「iPhone」で場所を選ばずブラウジングする事が多くなったので、とにかく「Safari」が突然落ちるのだけはなんとかならないものかと思っていました。
今回のバージョンアップで、どうなったのかひじょうに気になるところでしたが、残念ながらバージョンアップ後も数回は落ちてしまいました。旧バージョンにくらべれば安定しているように感じますが、この問題については引き続き改善して欲しいと思います。
その他のアップグレードでは、「Google Maps」 の機能強化、経路の表示だけでなく徒歩の道案内や乗換案内が表示され、現在時刻に合わせた電車の発車時刻や運賃までわかるのは大変便利だと思います。私は京都へ行くことがよくあるので、行き先の神社や寺のブックマークを付けておこうと思いますが、京都市内の観光地は電車ではなくバスで移動することが多いので、バスを利用しての乗換案内が欲しいところです。
また、「ストリートビュー」については旅行先等で道が分からなくなった時などは、交差点でマップと「ストリートビュー」を併用して確認すると一目瞭然なので、とにかく一度やってみようと思います。この「ストリートビュー」機能はすでに、「Android」搭載のスマートフォン「T-Mobile G1」では採用されているそうなので、一度操作感やスピードなど比べてみたいものです。
ということで、今回のバージョンアップによる機能強化や改善だけでなく、毎日増え続けていく「App Store」の各種アプリも含め、これまでの携帯などとは比べものにならないぐらい、進化し続ける「iPhone」というツールは、ほんとうにス・ゴ・イ・・・。
2008.11.20
そうだ、クリスマスはアップルストアに行こう?の巻

昨日、東京出張のついでに「アップルストア銀座」へ行ってきました。少し歩き疲れていたこともあり、休憩もかねて即3階にあるシアターへ。
1時半ごろの入店でしたが、ちょうど「iWeb」のワークショップの途中でブログ開設の手順を説明しているところで、参加者は平日ということもあり10名前後という感じでしたが、なかには「MacBook」持参で、カシャカシャとワークショップの進行と連動して同時進行的に入力されている方がいました。
次のワークショップは「仕事に使うMac」というタイトルだったので、もしかすると「MobileMe」を使って「iPhone」と連携してのスケジュール管理やToDo管理などが出てくるのでは?と期待していましたが、実際は「仕事に合ったMac選び」といった感じで、「MacPro」から始まって「iMac」「MacBook」とそれぞれの機種の特徴を捉えながら、どういう分野に適しているか・・・というような内容でした。
この内容なら、仕事にかかわらずこれからMacを購入しようと思っている方には、機種選択のうえでひじょうに参考になると思うので、タイトルを「あなたにあったMac選び・・」的なタイトルの方が良かったかも知れません。
話しは変わって、写真は別の日に向かい側の「松屋」から撮ったものです。街はこれから本格的なクリスマス・モードになっていくのだと思いますが、私はクリスマス間近のアップルストアに行ったことがないので、どんなクリスマス・デコレーションをしているのか、一度見てみたい気がします。
まさか、赤いアップルのTシャツにサンタ帽の格好をしたスタッフが、赤い「iPod nano」を持って、入口付近で「メリークリスマ〜ス!」って、そんなことはないか・・・。ということで、クリスマスイブとかにアップルストアに行く方がいましたら、誰かブログでレポートして〜。
2008.11.17
そう言えば、ディスプレイのラインナップってどうなるの?の巻

今更なんですが、以前から気になっていた24インチの「LED Cinema Display」。すでに23インチ「 Cinema HD Display」は日本では製造中止となっているというのに、以前として「LED Cinema Display」の出荷予定は、今日も相変わらず11月のまんま。
よく考えてみると、この「LED Cinema Display」は、Mini DisplayPortしか搭載していないため「Mac mini」や「Mac Pro」「iMac」等と直接繋げられず(「Mac mini」はそのうち、Mini DisplayPortを搭載して出てくるかも知れませんが)、表示品質についてはプロ向けというよりは、あくまでも新MacBookシリーズ用のディスプレイといった感じで「MacFan 12月号」の関連記事には次のように辛口のコメントが。
「MacFan 12月号」の関連記事
「LED Cinema Display」はMacBook向けの大画面モニタという位置づけだ。プロが使えないことはないが、光沢感のある液晶や斜めから見た際の色表示の精度などが問題となる場合があるだろう・・・
ということで、LEDを使用したために精度が落ちてしまったのか、それともコンシューマー向けに低価格にしたため、モニタの精度が落ちたのかどうかは分かりませんが、とにかく23インチ「 Cinema HD Display」クラスの後継機と言える高精度のモニタは、継続して販売して欲しいと思います。
2008.11.10
ちょっと、ハマってます、iPhoneゲームアプリ「Fieldrunners」

前回に引き続いて「iPhone」アプリの話題になりましたが、最近ちょっとハマっているのがこの有料ゲームアプリ「Fieldrunners」。ゲームアプリのレビュー記事で、結構評判がよかったのでポチッといってしまいました。
このゲームは、フィールドに様々な砲台を設置して、画面左側より右端にある基地入り口に向かって侵攻してくる敵を倒して侵攻を食い止めるというゲーム。プレーヤーは何もないフィールドに特性の異なる4種類の砲塔を建て,基地入り口に向かってくる敵を倒していくのですが、シューティングではなく、効率よく敵を集中砲火するために、砲塔を並べて通路をつくり攻撃を集中させやすく配置して行くのがポイント。
ただ、現在用意されているマップは1種類だけで、BGMや効果音が用意されていないのは、少し残念ですが、アプリケーションの説明には「新しく音や音楽が近日中に追加予定!新しい防衛マップ!究極の破壊力となる新しいタワー!・・・」となってますので、そのうちアップデートされるのかもしれませんネ。
2008.11.07
ちょっと便利なiPhone無料アプリ「MobileFiles」

「iPhone」の無料トップアプリケーションにランクインされているので、ダウンロードされて使ってる方も多いと思いますが、最近よく使うようになったのが、この「MobileFiles」という無料アプリ。
「MobileMe」のアカウントを持っていれば、ユーザ、パスワード設定を行うだけで簡単に「iDisk」に繋がって、MS-Office文書などの各種文書内容を表示するビューアとして使用できます。私が「MobileMe」で一番利用していたのは「カレンダー」によるスケジュール管理で、今では手放せなくなっていますが、「iDisk」の領域はこれまで有効に使えていませんでした。
このアプリがあると「iDisk」に色んな文書ファイルなどを、コピーしてフォルダで分類しておけば「iPhone」から、いつでも気軽に書類の閲覧ができて、ひじょうに便利です。会議中や移動中などで資料が取り出せない時でも、「iPhone」からチラッと確認出来たりします。
閲覧可能なフォーマットは、静止画 (JPEG、PNG、TIFF、GIF、SVG) とMS-Office文書 (.doc / .docx、.xls / .xlsx、.ppt / .pptx、PDF、HTML)などで、画面の縮小 / 拡大、縦/横表示などのマルチタッチを使用した操作も可能です。
ということで、簡単にいえば「iPhone」から「iDisk」の書類が閲覧できる・・というだけのアプリですが、使い方次第ではこれまで、あまり使えていない「iDisk」がこれから有効利用できるようになるかもしれません。よく考えてみると本来、この機能はアップルが提供するべきような気もするのですが・・・。
2008.10.30
「iPhone 3G」ソフトバンクモバイルが動き出したゾ・・・

ソフトバンクモバイルは本日、「iPhone 3G」ユーザー向けに、専用のワンセグチューナー兼バッテリーの発売や、絵文字対応、公衆無線LANサービス「BBモバイルポイント」の無料開放などを発表していました。
ワンセグチューナーなどは、いずれサードパーティーからは出るだろうとは思っていましたが、ソフトバンクモバイルから発売されたのは、ちょっと以外でした。チューナー機能だけでなく大容量バッテリーとしても利用できるのはいいのですが、やはり他のワンセグ携帯のように外出時の移動中などに使用するには、ちょっと無理があるようですネ。
あと、11月4日(火)より開始される「BBモバイルポイント」の無料サービス「公衆無線LANし放題」ですが、これは特に申し込みが必要なわけでもなく、「BBモバイルポイント」エリア内にてアカウントを設定するだけで利用できるので大歓迎です。でも、都市部はいいけどウチの地域のエリアはどれぐらいあるのかが問題・・・。
2008.10.27
「MacBook」と同じ、アルミ削り出しの「Mac mini」登場?

新「MacBook」の話題もある程度落ち着きを見せたと思ったら、今度は「Mac mini」の存続について、色々と話題を呼んでいるようです。
この「Mac mini」については、アップルは2007年夏頃に「Core 2 Duo」を搭載しアップデートしたのを最後に、長い間ほったらかし状態。ということもあって、「Mac mini」はこのままフェードアウトするのでは?と噂されていましたが、最近になって今度は存続説がチラホラ。
となると、もし「Mac mini」がアップデートされるのであれば、新「MacBook」と同じアルミの削りだし筐体で、もちろん「Mini Display Port」も搭載し、新「24LED Cinema Display」にピッタリのデザインで登場・・・なんていうことを妄想しながら、またまた、あの真田さんのAppleStyle新種林檎研究所を覗いてみると・・・。
オ〜!ほんとにあった。それもこの架空の「Mac mini」、どうも見てもアルミの削り出しやないですか〜。なんという先見性。ということで、ほんとうにアップデートされるかどうかは不明ですが、とにかく「Mac mini」がアップデートされて登場することを期待したいと思います。でも、アルミの削り出しはコスト的にちょっと無理か・・・。
2008.10.24
「MacBook」これぐらいのカラーバリエーションは、無理ですか?の巻

先日発売されてから人気の「MacBook」、1枚のアルミニウム板から削りだした質感の良さは、相変わらず好評のようです。ただ、私の場合、先日も書きましたが、あのマッドなブラックが無くなり、ポップなホワイトが主力ラインナップから外れたのは少し残念な気がしています。
アルミボディーのデザインで、iMacのデザインとも統一感を持たせているのは分かるのですが、「iPod nano」のあの9色のバリエーションを見ていると、どちらもよく似た質感のアルミ筐体だけに、なんとか「MacBook」カラーバリエーションも9色とはいいませんが、せめて3色ぐらいはなんとか・・・と思ったりしています。
ということで、試しに3色だけですが、カラー「MacBook」作ってみました。「iPod nano」のような深みあるカラーにはなっていないので、、後はアップルさんにお任せしたいと思います(笑)。
2008.10.19
タッチスクリーン搭載のMacは、やっぱり無しですか?

まずはじめに、最近当サイトのデザインやタグなどを少しづつですが、変更修正してはアップしているため、情報ネタがアップされていないのに、更新日が変わっていることがあると思いますが、いつも巡回いただいている方、今後もそこのところ了承お願いしますネ。
ところで先日、新「MacBook」シリーズが発売されたばかりだというのに、次は新しい「 iMac」がホリデーシーズンに向けて4週間以内にリリースされるとの噂も流れていたりで、これからもアップルの動向に目が離せなくなりました。
当然、新型「iMac」にも、今回の新「MacBook」シリーズに搭載された、NVIDIAのGPUや、ディスプレイ・インターフェイス「Mini DisplayPort」、LEDバックライトのディスプレイなどが新しく搭載されることは予想されるのですが、新「MacBook」と同様のモデルチェンジだけで終わるのかも気になるところです。
そこで以前から気になっていたのが、タッチスクリーン搭載のMacのこと。デスクトップでは、すでにHPが画面タッチPCとしては第2世代のモデルとなる「TouchSmart PC」を発売しており、アップルもタッチスクリーン搭載の「MacBook touch」?を発売との噂もあったのですが、結局今回のモデルチェンジでは採用されませんでした。
CNET Japanの記事によるとジョブス氏は14日のインタビューで、ノートブックのタッチスクリーンについて検討はしてみたが、「われわれにはあまり意味がない」と述べたとのことで、どうもタッチスクリーン搭載については興味を示していないようで、この感触では今後も新型「iMac」も含めてタッチスクリーン搭載のMacの登場は無さそうな感じです。
最近他社ではネットブック(低価格の小型ノートPC)が多く発売されていますが、もし、アップルがキーボードを省いたタッチスクリーン搭載で安価のノートを作ると、おもしろい物が出来ると思うのですが、どんなものでしょうか。
※上画像は米Gizmodoの、Apple製タブレットPCの想像図コンテスト入賞作品
2008.10.17
新「MacBook」のように、「iMac」のキーボードもブラックに?

発売以来、いろいろと話題を呼んでいる新「MacBook」、できればもう少しリーズナブルな10万円前後のMacBookがサプライズとして登場して欲しかったような気もしますが、なにしろ、あのアルミ削り出し筐体の質感では、ちょっとコストダウンは無理だったのかもしれません。
ところで、その新「MacBook」のデザインを見て気になったのがキーボードのカラー。というのも、新「MacBook」のディスプレイはボディと一体化させたブラック基調のガラス仕上げで、ほぼ「iMac」とよく似た感じなのですが、キーボードのカラーはブラック。
となると、同じアルミ筐体でブラック基調のディスプレイというデザインの「iMac」のキーボードもブラックでもいいのでは・・・と思ったりもします。ということで、試しにキーボードのブラックバージョン画像作ってみたのですが、どうもアップルらしくない普通っぽいPCのキーボードのようになってしまいました。やっぱり、ホワイトがしっくり来るような気もしますが、皆さんはどう思いますか?
2008.10.15
新「MacBook」シリーズ触って来ました・・・の巻。

触ってきましたなんて 、なんか変なタイトルになりましたが 、たまたま大阪に出張だったので、とにかく心斎橋アップルストアへ行ってきました。店内は混雑しているというほどではありませんでしたが、さすがに「MacBook」コーナーはマシンが空いていない状況でした。
さっそく「MacBook Pro」を前から後ろから、横からと眺めたりと感触を確かめてみましたが、結論から言うといい仕事してます。さすがアップルです。筐体はアルミの削りだしというだけあって、高級感がありエッジの部分につなぎ目が無いのですっきり見えます。私以外にも本体を裏返して底面をチェックしている人を見かけましたが、裏側も丁寧な仕上げで、こういうところにまでこだわるアップルのポリシーを感じます。
話題になっているトラックパッドですが、2本指でのスクロール、4品指でのExposéなどを試してみましたが使いやすいと思います。素材はガラスということですが、これは使った感じからはあまり感じませんでした。またこうやって使ってみると別にクリックボタンなんて必要なかったのではと思ってしまいました。
それから実売価格のことですが、早くも私の前で価格交渉されている方がいて、たまたま?聞こえてきたのですが「新商品なので3%・・・」と言っていたと思います。
ということでデザイン敵にはiMacのデザインをそのままノートにしたような感じで質感は文句なし、ただ「MacBook」のマッドなブラックがなくなったのは少し残念なので、渋いブラックアルミ筐体のスペシャルモデルなんか出てくれると、おもしろくなるのですが・・・。
2008.10.13
スペシャルイベントで、超小型ノートのiBook復活?

いよいよ、近づいてきたスペシャルイベント、前回あの真田さんが開設しているAppleStyle新種林檎研究所にある架空のApple製品「Mac Air」を紹介したばかりだったのですが、今度はAPPLE-STYLE CAFÉで、超小型ノートがアップされていたので、引き続き紹介します。
これまで架空のApple製品は「AppleStyle新種林檎研究所」の方でアップされていたので、気がつきませんでした。この架空の超小型ノートは懐かしの「iBook」のネーミングを復活させ、スペックは画面サイズ:8.9型(1280×768)でSSDドライブ、バッテリー駆動時間は9時間(希望)。ボディサイズは、幅25.4×奥行16×高さ2.7で重さ998グラム、価格は64,800円からとのこと。
超小型とはいえ、幅は25.4センチあり、画像を見て分かるようにキーボードはサイドいっぱいまで配置されているので、おそらくフルサイズキーボードに近い感じではないかと思います。アップルは以前から、フルサイズキーボードにこだわってきたところがあるので、小型化するのであれば、このぐらいのサイズが限界なのかも知れません。
今回のスペシャルイベントでは、800ドルのノートパソコンが発表される?という噂も流れていますが、この「iBook」に近いモデルも本当に出てくるかも知れません。ということで、今回発表になるといわれているノート型Macが、どんなラインナップで登場してくるのか楽しみに待ちたいと思います。もし、この小型ノートが真田さんの想定価格の64,800円で登場したら、絶対買うだろな・・。
2008.10.11
10月14日発表?の新「MacBook」のディスプレイはこういう感じでいいんですけど・・・

いよいよ、あのスペシャルイベントも近づいてきましたが、今回発表になるといわれているノート型Mac。毎回新ラインナップが発表される度に、気になる新デザインのことを妄想していると、いつも思い出すのは、「Apple-Style」の所長さんが開設しているAppleStyle新種林檎研究所にある架空のApple製品たち。
上画像はノートタイプでは無く「Mac Air」というネーミングの、Mac OS XとiPhone ベースのOSを搭載した、デスクトップPCとタブレットPCを融合させたような架空のマックですが、ディスプレイの質感やデザインは、まさにこういう感じにして欲しいと思ってしまいます。
噂では、新筐体は「MacBook Air」や「iMac」に似たアルミニウムベースになる?ということなので、ディスプレイ側は光沢のあるブラックで表面はアルミ筐体というのが自然なのかもしれません。丸みのある現在の「MacBooK」のデザインは少し古臭く感じるようになってきたので、新モデルは所長さんのデザインのように、もっとシャープな感じになると思うのですが、どんなものでしょうか。
2008.10.08
「iPhone 3G」故障、そして交換という、ありがちなレポートの巻

いや〜、とうとう私のiPhoneにもトラブルが突然やってきました。他のサイトやブログなんかで、iPhoneの故障については、いくつか報告されていたのを、まるで他人ごとのように見ていましたが、まさか自分にこんなに早くおとずれるとは・・・。
お昼にSafariを立ち上げようと、iPhoneを取り出すとアンテナが立たず、圏外のまま動作が異常に重くなってしまって、リスタートをかけてなんとかメニューが出ても、やっぱり動作が遅いまま。「設定」メニューを確認してみると通常であれば、「キャリア SoftBank」とでいるところが、出たりひっこんだり状態。
その時はあきらめて、帰宅後にMacとつないで「復元」でなんとかなる・・と思ってましたがうまく行かず、最終的に翌日SoftBankショップへ持ち込むことに。当日ショップで復元(初期化)を行った後も同じ状態で「キャリア」がアップせずアンテナが立たないというハード的障害が証明されたので、即交換ということで交換手続きは約30分で終了でした。
どうも、ショップの判断としては、「復元(初期化)した状態で故障を証明できない限り新品と交換できない」という契約のようですが、私の場合のように故障の状態がハッキリと再現出来る場合はいいのですが、状況により発生する場合や即再現できないような微妙な障害の場合は、即日交換ということにならない場合もあるかも知れません。
ということで、7月に購入してまだ3ヶ月もなってないというのにこの状態。アップルさん、ほんとに大丈夫でしょうか?。最後に、SoftBankショップのサービスレポートの故障内容欄は次のように書かれてましたので参考?までに紹介しときます。
【故障内容】
圏外表示のままアンテナが立たず、何度も再起動が起こる。また緊急発信の画面になったりもする。強制終了や復元を行ったが改善されず。店頭iPhoneとUSIM入れ替えをしたがそれでも同じ症状が出る。
2008.10.05
「MacFactory」少しだけ、デザイン替えてみました・・・。

先日、サイトの作成ソフトを「BiND for WebLiFE*2」(BiND2)に、バージョンアップしたことを書きましたが、ニューバージョンに移行してみると、どうもデザインが同じにならなくなって、色々とやっているウチに、最終的にデザインまで替えることになりました。
Macからアクセスしている方は分からないと思いますが、実はウチのサイト、IEでのブラウズが現在エラーになって、できない状態になっております。「Firefox」や「Google Chrome」からの場合はWinからでも正常に表示されているのですが、IEの場合、「BIND」を使って更新を繰り返しているうちに無効なタグ等ができたためだと思うのですが、「インターネットサイトを開けません。操作は中断されました。」でエラーになってしまいます。
今回のv.2.0では、HTMLタグを最適化する機能が強化されているということなので、このバージョンアップで、IEでのエラーが回避されるといいのですが、ウチにWinのマシンは無いので、また後で確認することにします。
ということで、現在はiPhone壁紙やらサイトの変更などで、更新が遅くなっていますが引き続き「MacFactory」をよろしくです。
2008.10.01
『Mac Fan』2008年 11月号にiPhone用壁紙が紹介されてますので・・・

もう書店に並んでいるので、お気づきの方もいるかも知れませんが、『Mac Fan』2008年 11月号・「オンラインソフトでおもてなし」のページに、iPhone用壁紙(モノトーンの電球)が紹介されてます。
昨年8月号にデスクトップ・ピクチャ(Mac OS X Leopard)が紹介されて以来なので、1年3ヶ月ぶりということになります。
一時期このサイトの更新は休止状態だったこともあって、デスクトップ・ピクチャもアップできていませんでしたが、コレを機会にiPhone壁紙だけでなく、また、デスクトップ・ピクチャもアップできたらと思ってますので、期待しないでお待ちください。(えっ、誰も期待してない?)



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