XSI7をインストールしたよ
mac |2008-08-24
とか言いつつ、macカテゴリーでエントリしているのは、Parallels上のXPに入れたから。
BootCampのWindowsに入れるのは、HDDを交換してからにします(や、空きが足りなくて、Vista SP1に出来ないのですよ(^^;)。

粒子の数が少なければ、意外とICEのパーティクルも動きそうな感じですが、やはりレンダリングしだすとつらいですね。
軽作業におさめるべきと改めて思いました。
XSIのサンプルシーンで、カーブにそってパーティクルを動かすシーンがあるんですけど、それをいじってみた様子をこちらに置いてみます。まぁ、重いですよ(^^;
BootCampのWindowsに入れるのは、HDDを交換してからにします(や、空きが足りなくて、Vista SP1に出来ないのですよ(^^;)。

粒子の数が少なければ、意外とICEのパーティクルも動きそうな感じですが、やはりレンダリングしだすとつらいですね。
軽作業におさめるべきと改めて思いました。
XSIのサンプルシーンで、カーブにそってパーティクルを動かすシーンがあるんですけど、それをいじってみた様子をこちらに置いてみます。まぁ、重いですよ(^^;
Vue 7 Video Presentation
vue |2008-08-23
Vue 7 Video Presentation
ってのがあったんだけど、Vue 6.xで見たことがある絵がずいぶんと混じっているみたいだし、はたしてどうなんだろ?
e onから、早いところ正式な発表が行われることを期待したいですなぁ。一応プレスリリースが出ているけど、まだよくわからないし。
ComicStudio for Mac OS X
mac |2008-08-18
Windows版ComicStudio 4シリーズは1年程前に発表され、その1ヶ月後に発売になったようです。
それから1年を経てMac OS X版が登場することになるそうな。
Leopardに対応したマンガ制作ツール「ComicStudio 4.0 for Mac OS X」[マイコミジャーナル]
ニュースリリース(PDF直リン)[セルシス]
まぁ、待ちに待った、という人も多いでしょうし、Intel CPUにネイティブに対応するなど最新環境を見据えた非常に意義があるものとは思うのだけど、こうタイミングがずれると、次期バージョンもあるいはMac版が遅れるんじゃないか、って思っちゃいますなぁ。
そんな意味では、Macで3D CGをやっている人が延々と待たされているZBrush3のMac版が、次期バージョン(3.5)でWindows版と足並みを揃えて出てきてくれる、というのはうれしい対応と言えますね(News Regarding ZBrush 3.5)。今後への安心感が増すというものです。
静止画系だと、PowerPCはまだ切りにくい、というのは感覚として分かるけど、Intel CPUのみにするメリットってのは(開発サイドには)確実にあるんだろうなぁ。
それから1年を経てMac OS X版が登場することになるそうな。
Leopardに対応したマンガ制作ツール「ComicStudio 4.0 for Mac OS X」[マイコミジャーナル]
ニュースリリース(PDF直リン)[セルシス]
まぁ、待ちに待った、という人も多いでしょうし、Intel CPUにネイティブに対応するなど最新環境を見据えた非常に意義があるものとは思うのだけど、こうタイミングがずれると、次期バージョンもあるいはMac版が遅れるんじゃないか、って思っちゃいますなぁ。
そんな意味では、Macで3D CGをやっている人が延々と待たされているZBrush3のMac版が、次期バージョン(3.5)でWindows版と足並みを揃えて出てきてくれる、というのはうれしい対応と言えますね(News Regarding ZBrush 3.5)。今後への安心感が増すというものです。
静止画系だと、PowerPCはまだ切りにくい、というのは感覚として分かるけど、Intel CPUのみにするメリットってのは(開発サイドには)確実にあるんだろうなぁ。
AfterEffects CS4 のMac版について
mac |2008-08-18
After Effects CS4 Mac PowerPC plans[blog.adobe.com]
CS4において、PowerPCのサポートが切られる、ってお話みたいです。
顧客のIntel CPUへの移行速度が早く、大きな問題はないと踏んでいるようですね。
ま、個人的には問題なしと思ったりしています。
実際、職場のMacの状況は、台数は少ないけど、メインマシンとして動作しているもののほぼすべてがIntel CPUのものに移行するか、近日中に移行を予定していますからね。(G5 Quadを使っている人が、いい加減つらい、と言っているし(^^;)
動画の制作を行うところにおいては、やはり、速さは正義です。
そんなわけで、さすがにG5ではつらい状況になりつつあるし、この決定は、最終的にはユーザーに利益をもたらすんじゃないですかね。より高速に、より安定して、って方向にPowerPCを切り捨てることで注力できるようになるのなら。
CS4において、PowerPCのサポートが切られる、ってお話みたいです。
顧客のIntel CPUへの移行速度が早く、大きな問題はないと踏んでいるようですね。
ま、個人的には問題なしと思ったりしています。
実際、職場のMacの状況は、台数は少ないけど、メインマシンとして動作しているもののほぼすべてがIntel CPUのものに移行するか、近日中に移行を予定していますからね。(G5 Quadを使っている人が、いい加減つらい、と言っているし(^^;)
動画の制作を行うところにおいては、やはり、速さは正義です。
そんなわけで、さすがにG5ではつらい状況になりつつあるし、この決定は、最終的にはユーザーに利益をもたらすんじゃないですかね。より高速に、より安定して、って方向にPowerPCを切り捨てることで注力できるようになるのなら。
Maya も新バージョン発表(追記有り)
cg |2008-08-12
Autodesk Maya 2009 [Autodesk]
ということで、シーグラフに併せて発表されたMayaの新バージョン。
使っているツールじゃないので、細かいことはさっぱり分かりませんけど、とりあえず、Mac OS X 版は未だ64bit対応ができていないようですな。
でもさ、System Requirementsを見ると、The 32-bit version of Autodesk Maya 2009 が対応しているOSが、Macについては"Apple Mac OS X 10.5.2 operating system or higher" なんだよね。さらにハードウェアもMacについては、" Intel-based Macintosh computers" ってなっている。
この動作条件で、なんで64bit対応がなされていないのか、ちょいと理解に苦しむところではあります。単に間に合わず、近日中のアップデートで対応します、ってことならいいのだけどねー(UI周りの関係かな?)。
追記
Cinema 4Dも来ましたね。R11。MAXONは、CINEMA 4D R11で、ユーザーの要望の機能を多数実現。[MAXON] こちらはきっちりと64bit対応です。これにより、Cinebenchもアップデートされるんじゃないかと思われるので、Mac OS X 環境下での32bitと64bitの速度比較とかも出来るようになりますなぁ(はやくなっていたらいいなぁ)。
modoはテクノロジープレビューが行われたみたいです。
Edison party at SIGGRAPH2008 [Mars]
ハイポリへの対応が進んでいるみたいですけど、それは1つのアイテムのポリゴン数が膨大になっても対応できるぜ、ってものじゃなく、大量のアイテムがあってもオッケーだぜ、ってものだとするなら、そうなったときのシーン管理手法がより管理しやすいものになっていることを期待したいものですけど、さてさて。
ちなみに、上記リンクと同じブログでImageSynth2、Rhinoceros、Google SketchUpプラグインというエントリがありますが、そこで、1.1兆ポリゴンのもののレンダリングを行ったということが書かれています。単一オブジェクトだとしても、そのオブジェクトをメモリに乗っけるだけで大変なことになるであろうという数字だから、これが、64bit完全対応への兆しであるならとてもうれしいですな。
ものすごくメモリ管理手法を発達させて、32bitでも余裕で扱えるよ、というのでも、それはそれですごいけど(^^)
ということで、シーグラフに併せて発表されたMayaの新バージョン。
使っているツールじゃないので、細かいことはさっぱり分かりませんけど、とりあえず、Mac OS X 版は未だ64bit対応ができていないようですな。
でもさ、System Requirementsを見ると、The 32-bit version of Autodesk Maya 2009 が対応しているOSが、Macについては"Apple Mac OS X 10.5.2 operating system or higher" なんだよね。さらにハードウェアもMacについては、" Intel-based Macintosh computers" ってなっている。
この動作条件で、なんで64bit対応がなされていないのか、ちょいと理解に苦しむところではあります。単に間に合わず、近日中のアップデートで対応します、ってことならいいのだけどねー(UI周りの関係かな?)。
追記
Cinema 4Dも来ましたね。R11。MAXONは、CINEMA 4D R11で、ユーザーの要望の機能を多数実現。[MAXON] こちらはきっちりと64bit対応です。これにより、Cinebenchもアップデートされるんじゃないかと思われるので、Mac OS X 環境下での32bitと64bitの速度比較とかも出来るようになりますなぁ(はやくなっていたらいいなぁ)。
modoはテクノロジープレビューが行われたみたいです。
Edison party at SIGGRAPH2008 [Mars]
ハイポリへの対応が進んでいるみたいですけど、それは1つのアイテムのポリゴン数が膨大になっても対応できるぜ、ってものじゃなく、大量のアイテムがあってもオッケーだぜ、ってものだとするなら、そうなったときのシーン管理手法がより管理しやすいものになっていることを期待したいものですけど、さてさて。
ちなみに、上記リンクと同じブログでImageSynth2、Rhinoceros、Google SketchUpプラグインというエントリがありますが、そこで、1.1兆ポリゴンのもののレンダリングを行ったということが書かれています。単一オブジェクトだとしても、そのオブジェクトをメモリに乗っけるだけで大変なことになるであろうという数字だから、これが、64bit完全対応への兆しであるならとてもうれしいですな。
ものすごくメモリ管理手法を発達させて、32bitでも余裕で扱えるよ、というのでも、それはそれですごいけど(^^)
Vue 7 のプレスリリース
vue |2008-08-11
そんなわけで、遅まきながら触れてみます。
E-on Software to Preview Vue 7 Professional Solutions at Siggraph 2008[e on software]
e-on software社がSiggraph 2008でVue 7のプロフェッショナルソリューションをプレビュー[e frontier]
明日からのシーグラフでVue 7の展示を行うそうで(明日(現地時間12日)からなんだね)。
プレスリリースからみられる目玉は
EcoSystem 3
Spectral 2 atmospheric
SolidGrowth 4 HD
new indoor Radiosity engine
が大きなところとしてはあるようです。
個人的に期待したいのはSolidGrowth。つまり樹木生成のエンジン部分のアップデートですね。現在、お世辞にも素晴らしい植物を作成できるわけじゃないので、より細かな植物生成のためのパラメータを持った物に生まれ変わってくれることを期待します(たとえば、それなりにリアルな植物を空間に配置したいとき、Xfrogが生成した植生をVueに取りこめるわけですけど、これだと、風の影響とかを受けさせることができません。まぁ仕方がないといえばそうなんだけど、故に、Vue 内部で生成できる植物の幅が広がることを期待したいわけです)。
後は安定性を向上させて欲しいですね。
っていうか、6.xにおける安定性の向上も同時に行って欲しいわけですけど、そっちには手を入れてくれているのかなぁ…
余談ながら、Xfrogって全然アップデートされていないけど、開発は行われているのでしょうか?
その植物ライブラリは最近バージョン2とかになって、ちょっと値上がりしたりしていますけど、ね。
E-on Software to Preview Vue 7 Professional Solutions at Siggraph 2008[e on software]
e-on software社がSiggraph 2008でVue 7のプロフェッショナルソリューションをプレビュー[e frontier]
明日からのシーグラフでVue 7の展示を行うそうで(明日(現地時間12日)からなんだね)。
プレスリリースからみられる目玉は
EcoSystem 3
Spectral 2 atmospheric
SolidGrowth 4 HD
new indoor Radiosity engine
が大きなところとしてはあるようです。
個人的に期待したいのはSolidGrowth。つまり樹木生成のエンジン部分のアップデートですね。現在、お世辞にも素晴らしい植物を作成できるわけじゃないので、より細かな植物生成のためのパラメータを持った物に生まれ変わってくれることを期待します(たとえば、それなりにリアルな植物を空間に配置したいとき、Xfrogが生成した植生をVueに取りこめるわけですけど、これだと、風の影響とかを受けさせることができません。まぁ仕方がないといえばそうなんだけど、故に、Vue 内部で生成できる植物の幅が広がることを期待したいわけです)。
後は安定性を向上させて欲しいですね。
っていうか、6.xにおける安定性の向上も同時に行って欲しいわけですけど、そっちには手を入れてくれているのかなぁ…
余談ながら、Xfrogって全然アップデートされていないけど、開発は行われているのでしょうか?
その植物ライブラリは最近バージョン2とかになって、ちょっと値上がりしたりしていますけど、ね。
夏バテ?
与太話 |2008-08-11
ずいぶんと長い間更新できませんでした。
や、頭痛がね、とれないのです。現在もだいぶ回復したとは言え、どうにもシャッキリしません。
姿勢が悪いことに由来する緊張型頭痛と、一応それないに忙しかった仕事が終わった事による緊張感の緩みと、夏バテが一気に来たのか何なのか、発症直後は頭を上げるともうつらいという状況で、まぁかなりきつかったです。状況はまだ続いているんで、油断はできないのですけどね。
そんなわけで、2週間程も仕事では全く役立たずで、職場のタイムカードは、夏休みを取ったのですか?といった感じでスカスカになっていたわけですけど、スカスカの理由がほぼ寝たきりだったのは嫌なものです。長生きを志しているわけじゃないけど、苦痛は嫌だから、健康には気をつけねばならないなと当たり前のことを確認してみたりしております。
しかも悔しいことに、この間にXSI 7は正式にリリースされるわ、Vue 7についてのプレスリリースがあったりするわ、3D-BrushのMac版のベータが登場するわ、なかなか話題豊富であるのに、全く絡めませんでした。
幸いMac 関係では大きな話題はなかったものの、Firewire 3200の承認とか、いくつか興味深いこともあったしねぇ…。
XSI 7のラウンチにもいけなかったし(代わりに医者のところに行ってたよ)
からだには本当に気をつけねばなりません…ね。
や、頭痛がね、とれないのです。現在もだいぶ回復したとは言え、どうにもシャッキリしません。
姿勢が悪いことに由来する緊張型頭痛と、一応それないに忙しかった仕事が終わった事による緊張感の緩みと、夏バテが一気に来たのか何なのか、発症直後は頭を上げるともうつらいという状況で、まぁかなりきつかったです。状況はまだ続いているんで、油断はできないのですけどね。
そんなわけで、2週間程も仕事では全く役立たずで、職場のタイムカードは、夏休みを取ったのですか?といった感じでスカスカになっていたわけですけど、スカスカの理由がほぼ寝たきりだったのは嫌なものです。長生きを志しているわけじゃないけど、苦痛は嫌だから、健康には気をつけねばならないなと当たり前のことを確認してみたりしております。
しかも悔しいことに、この間にXSI 7は正式にリリースされるわ、Vue 7についてのプレスリリースがあったりするわ、3D-BrushのMac版のベータが登場するわ、なかなか話題豊富であるのに、全く絡めませんでした。
幸いMac 関係では大きな話題はなかったものの、Firewire 3200の承認とか、いくつか興味深いこともあったしねぇ…。
XSI 7のラウンチにもいけなかったし(代わりに医者のところに行ってたよ)
からだには本当に気をつけねばなりません…ね。
もっとがんばらねばと思った
与太話 |2008-07-24
高速連写カメラ・カシオ「EX-F1」で一瞬を切り取る - 昆虫写真家・海野和男[マイコミジャーナル]
ここのカブトムシの写真とか、この写真家の方のサイトの写真なんかを見ると、同じカメラを持っているものとして、もっと楽しい写真を撮らねばと思わせてくれます。
ここのカブトムシの写真とか、この写真家の方のサイトの写真なんかを見ると、同じカメラを持っているものとして、もっと楽しい写真を撮らねばと思わせてくれます。
XSI Fnd ユーザへの救済措置が来たみたいね
xsi |2008-07-22
2chのXSI Foundationスレから
重要なのは、1社1ライセンスというところでしょうね。
何本持っていても、お試しなのだから1ライセンスしかEssにできません、というわけで。
とはいえ、ホビーユースの個人ユーザには朗報なんじゃないでしょうか。
FndからEssへの1年保守付きのアップグレードがこの価格で手に入るのだから、ぜひ手を出しておけ、というところでしょう(来年以降のアップグレードをどうするのかという問題はあるねー)。なんか保守がつくのかちーっと分からんので、ここの記述は保留で…
うちの職場にもボーンデジタルから来ていましたわ。
保守無しなんですな。2chに引用された案内文がまぎらわしすぎるんだよっ(^^;。
保守をつけたら36万ほどになってしまうけど、そう考えると、XSI|Foudationユーザ向けアップグレードキャンペーン【年間保守付き】ってのが8/22まで行われていて、その値段が33万円だから、ちょっとお得ですな。
ちなみに、XSI 7は9月のどっかで出るみたいな雰囲気だけど、あれ?、俺のやつの保守はいつまでだっけ?
XSI Foundation お客様各位
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、先般ご連絡をさせていただきましたとおり、2008年7月8日を
もちましてXSI Foundationの生産を終了させていただきました。
つきましてXSI Foundationユーザー様を対象に「FOUNDATIONユーザー
ICEトライアルプログラム」を下記要領で実施させていただきます。
何卒宜しくお願い申し上げます。
●プログラム内容
XSI Foundation ユーザー様に対し、1社1ライセンスを限定と
してXSI Essentialsアップグレード製品を特別価格にて販売いた
します。
●プログラム対象者
XSI Foundationを所有するXSIユーザー (バージョンは問いません。)
●プログラム販売本数の限定
1社1ライセンスを限定とします。
●プログラムの期間
平成20年7月16日 〜 平成20年9月20日まで
●価格
通常価格:443,100円(税込)
⇒プログラム特別価格:131,250円
重要なのは、1社1ライセンスというところでしょうね。
何本持っていても、お試しなのだから1ライセンスしかEssにできません、というわけで。
とはいえ、ホビーユースの個人ユーザには朗報なんじゃないでしょうか。
うちの職場にもボーンデジタルから来ていましたわ。
保守無しなんですな。2chに引用された案内文がまぎらわしすぎるんだよっ(^^;。
保守をつけたら36万ほどになってしまうけど、そう考えると、XSI|Foudationユーザ向けアップグレードキャンペーン【年間保守付き】ってのが8/22まで行われていて、その値段が33万円だから、ちょっとお得ですな。
ちなみに、XSI 7は9月のどっかで出るみたいな雰囲気だけど、あれ?、俺のやつの保守はいつまでだっけ?
Houdini 9.5 がいよいよ登場してくるみたい
cg |2008-07-19
使ってもいないソフトであるところのHoudiniをなんで取り上げるのかというと、

ということで、ついにMac OS Xに正式対応ですよ。
対応プラットホームが結構広いこのアプリケーションだから出来たことなんでしょうけど、Macユーザに対してしがらみがないもので、64bit 対応のIntel Mac所有者でかつLeopardにあげている人だけを対象という素敵な思い切りを見せてくれちゃっています。
ちなみに、Houdiniの劣化版と一部で揶揄されているXSIの ICE ですけど、実際にどれほどの差があるところなのかを知りたいかなぁ。粒子の挙動をある程度制御が出来るようになったとして、それを実際に絵にするときに、ボクセルの処理がどうなっているのか、気になるところです。
Fire Ball [ Houdini ]
Softimage - XSI 7
このムービーやより詳しい内容は、各社ページにいけば見れます。非常に興味深いですよ。
ま、対応プラットホームという意味では、俺的にはHoudiniが圧勝だけどね(^^)

ということで、ついにMac OS Xに正式対応ですよ。
対応プラットホームが結構広いこのアプリケーションだから出来たことなんでしょうけど、Macユーザに対してしがらみがないもので、64bit 対応のIntel Mac所有者でかつLeopardにあげている人だけを対象という素敵な思い切りを見せてくれちゃっています。
ちなみに、Houdiniの劣化版と一部で揶揄されているXSIの ICE ですけど、実際にどれほどの差があるところなのかを知りたいかなぁ。粒子の挙動をある程度制御が出来るようになったとして、それを実際に絵にするときに、ボクセルの処理がどうなっているのか、気になるところです。
Fire Ball [ Houdini ]
Softimage - XSI 7
このムービーやより詳しい内容は、各社ページにいけば見れます。非常に興味深いですよ。
ま、対応プラットホームという意味では、俺的にはHoudiniが圧勝だけどね(^^)
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