(2004年)

サムネイルをクリックすると新しいウィンドウに実寸大が表示されます。

川崎市立日本民家園にて。所謂間接照明、趣があります。 クリスマス用の1枚。撮ったのは寒い日で、ブレないようデジカメをホールドするのがしんどかったです。 どんより曇ったある日の川崎。奥に見えるクレーンが雰囲気出してます。

夜の東海道線(特に最近のステンレスボディでない車両)には旅情があります。語るのです。うむ。

不況だと、エサをくれたり、買ってくれる人が減って鴨もタイヘン。

何よりも赤く。それは自己主張の顕れ。

川崎にだってこんな夜景があります。

MF使用。ファインダーに入ったらすかさずシャッターを切る。

ドライブの最中、信号待ちにて。

近所の公園で。陽光はまだ冬のものだけど、その下で遊ぶ子供達にはあまり関係ないみたい。

鎌倉。近くて遠い鎌倉。知りたいことがいっぱいの鎌倉。

今シーズンはついに岩原に行けなかった。これはその岩原スキー場てっぺん付近。

桜を撮りに行ったらもうシーズンも終わりでした。

千葉県浦安市某所。作られた景色だけど思わず撮りたくなる。

GWで帰省した際に行った牧場にて。

これも浦安市某所。別にインパークしなくてもこんな雰囲気に浸れるのがよいです。

やっとこのデジカメのAFの気持ちが少し分かってきた感じ。

バーベキューの時にちゃっかり席に交わってきた人懐っこい猫。

海。風。妻。愛犬。缶ビール。

ちょっとだけAI風。

均した土に足跡が。

高速道のパーキングで。

風鈴市で、川崎大師へ行った時に撮った画像。絵になる方々。

まだか、まだかと光を乱舞させながら待つ/待たせる。

人を撮りたい。あー、撮りたい。という気持ちが現れた感じ。

夜景撮影も随分慣れてきました。

何か懐かしい!と思った人、その場で挙手のこと。

橋の上で川に映る自分の影。

滝が奏でる虹。

以前は何にもなかったあの港北に、こんな夜景が出来てました。

俺何BBQの時に撮ったもの。

思わずシャッターを切らせてくれるロケーションの宝庫「江戸東京たてもの園」にて。

その「江戸東京たてもの園」には懐かしい銭湯の様子も。

2005年へ
2006年へ
2007年前半へ
2007年後半〜2008年前半へ