| 時間は、勿論重力の支配を受けている。
だもんで、マンションの1階に住む人と最上階に住む人では老け込みの進度が違う(明らかに最上階に住む人の方が早く老ける)。
ところで、電車(だけに限らない。大概の乗物はそう)は加減速があり、またそこには慣性力などもあって、重力とは別のベクトルを発生させる要因が様々に存在する。
従って時間は、この影響で不規則に進む。
この不規則であることが人体に与える影響は計り知れない。かなりのインパクトを与えている、はずなのだ。
結論。会社は社員に対し、交通費を支払う際に、これへの手当金を上乗せするべきです。
(今日乗った電車の中刷り広告に「屁理屈を唱えてみよう」的なキャッチコピーがあったので、とりあえず無理矢理でっちあげてみました。如何でしょう)
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