娘も13才、中学生。
Booksの最近のブログ記事
いやなかなかどうして・・・。
現実的にはあり得ない・・・事かも知れない。
でも、ドラッカーのことが少しは分かったような。
(ま、前に読んだからだけど・・)
面白いからいいか。
本題の湿潤療法についてより、脱線というのか補足というのか付け足しというのか蛇足というのか、つまりは、ページ数稼ぎの、診療科がどうしたとかどうでもいい話が多すぎ。
傷を乾かすなというのは納得できたが、消毒するなというのは、果たしてどこまでのものなのか・・ちょっと試すのは勇気が要る。消毒しないのは傷口ということなのだけど。
小学館の図鑑NEOシリーズ最新。
息子の夏休みの課題図書なのだけど、なかなか奥が深く、おもしろい。
大人が読む方が、深さが分かって、いいのかも。
北尾吉孝 おもしろいかも。
新しいことは書いていない。
おもろいね。これ。
生物と無生物の間の福岡先生の本。
読みやすい。
この人は、分子生物学者なんだけど、きっと文才があると思う。
ただ、この本に書いていることは、特に新しいことではないけど。
それほどでもない。
